Aunaの製法について

Aunaの製法について

Aunaの製法について説明します。

Aunaの製法(全体の流れ)

1. 原料の選定

Aunaでは主に見た目がよくないためにスーパーに並ばない、ふぞろいな野菜や果物を選んでいます。

2.パウダー化

Aunaの主なパウダーは特殊技術を採用してパウダー化しています(後述)。

3.ブレンド&充填&商品化

各フレーバーは5つのコンセプトを元に、独自のブレンドをしています。

パウダー化の特殊技術

Aunaは特殊技術による高品質な素材をベースに、主に国産の複数植物をブレンドした唯一無二のパウダーです。

野菜・果物本来の色、風味、栄養素、ビタミン、 カロテン、ポリフェノール等の機能性成分を壊さず高濃度に含有しているので、 簡単に有効成分を摂取することができます。

Aunaが採用している「特殊技術」は、『ターボドライシステム』という独自の瞬間乾燥粉砕プロセス。この技術を用いることで、機能性成分を壊さずに高濃度に含有することができます。

通常のパウダー製法を、「長時間かけて乾燥し、それをさらに粉砕する」と表現するなら、『ターボドライシステム』は「瞬間的に加熱して、同時に短時間でパウダー化する」と表現できます。

この製法なら、野菜や果物が本来持っている高濃度の栄養素を含有することができます。

また「加熱」によって野菜の細胞壁を壊すことで、あらかじめ有効成分を抽出することができるので、野菜スープにするなどの調理を必要とせず、有効成分を摂取することができます。

目安ですが、パウダー約10gには、野菜・果物の100g分が凝縮されています。

唯一無二のブレンド

Aunaは急成長・急拡大を望んでいないため、需要と商品の改善スピードを見ながら、製造できる個数を製造しています。

そのため、毎ロットごとにブレンドを変えるスタンスでいます。

原料として採用しているパウダーも、現時点での最高をお届けしているとご理解いただけますと幸いです。

今後、よりよい原料が発見できたら採用して、唯一無二のブレンドを探究していく所存です。